ロックで独立する方法
二つ前のエントリで少しだけ触れた本、「ロックで独立する方法」(忌野清志郎著)を読みました。久しぶりに3時間くらい本だけに向かい合って、一気にワーッと読破した感じでした。 彼を初めて見たのは25年くらい前、まだ自分が中学 [...] ...
二つ前のエントリで少しだけ触れた本、「ロックで独立する方法」(忌野清志郎著)を読みました。久しぶりに3時間くらい本だけに向かい合って、一気にワーッと読破した感じでした。 彼を初めて見たのは25年くらい前、まだ自分が中学 [...] ...
とある広告関係の書籍を読んでいると、その中で松本清張氏の短編「空白の意匠」が紹介されていました。最近、ビジネス書以外読んでいなかったのですが、どうしても気になって手にとりました。 この作品は、小さな地方新聞社と大手広告 [...] ...
先日、とある会合で「君を幸せにする会社」の著者、天野敦之さんとご一緒する機会をいただきました。その席上では、ゆっくりお話することができなかったのですが、帰り際に声をかけていただき、著書までいただきました。某氏のブログに [...] ...
2008年4月、「次世代マーケティングプラットフォーム 広告とマスメディアの地位を奪うもの」の著者、湯川鶴章さんのブログに次のようなエントリがアップされました。 米国取材の結果、本の内容を根本的に変更することに決めた。 [...] ...
アップルとグーグル 日本に迫るネット革命の覇者を読みました。 タイトルから、すごいセンセーショナルな内容を期待してしまっていたのですが、どちらかといえば〝おさらい〟的な内容だったように感じました。これまでも、散々この2 [...] ...
佐藤尚之さんの「明日の広告」を遅ればせながら読みました。 「明日の・・・」というより、むしろ「真の広告」とは、こういうものだということを、実にわかりやすく、例え話を用いながら論じています。軽快で読みやすい文章でもあるし [...] ...